自分を元気にする方法。つらい時ほど夢をみよう!

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自分を元気にする方法。つらい時ほど夢をみよう!

かあさんは長い間の社会不適応な人生・うつ・産後の疲弊・大変な子育ての経験を通して、

つらい時ほど夢をみるようにしています。

ちなつかあさん式 夢をみる方法

ちなつかあさん式 夢をみるというのは、

ただ『好きなことを考える』というもの。簡単です。

自分の命の炎が小さくなっているところに”わくわく感”を送り込んで、

いのちの力を少し取り戻すという方法です。

ウキウキ感がいのちの炎に火を付ける

好きなことや、やりたいこと。

小さいことから大きなことまで。

誰にも何にも捕らわれず、自由に考えてみる。

不思議なもので、好きなことを考えていると

心がうきうきしてくるものです。

好きなことが分からない場合は

以前、かあさんは『自分の好きなことが一体何なのかが分からない』という状況でした。

そのうちいろいろ試行錯誤していくうちにだんだんと自分の好きなこと、

やりたいことが分かるようになってきて今に至ります。

(長い道のりでした・・・)

今自分の好きなことが分からない人には、逆に、

『自分がとても(一番)嫌いなことは何か?』を考えることもオススメです。

その嫌いなことの反対側に好きなことが隠れているかもしれませんよ。

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